2026.01.27
こんにちは、街の屋根やさん明石・神戸店です😊ブログをご覧いただき、ありがとうございます🌸今回は、神戸市須磨区にて行った外壁塗装工事の現場ブログをご紹介します。工事もいよいよ終盤に差しかかり、今回は付帯部の金物塗装を行いました。その中でも本記事では、雨戸塗装の施工内容とその重要性に…
長年の風雨に耐え抜いた古い棟板金と下地(貫板)を撤去し、新しい屋根材を迎え入れるための準備が完了しました。
「半年待ってもここで工事して良かった」「途中の変更にも誠実に対応してくれた」
というお客様からの声もいただいております。
外装工事は街の屋根やさん明石・神戸店にお任せください!
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屋根のてっぺんに位置する「棟板金」は、屋根の継ぎ目から雨水が浸入するのを防ぐ守りの要です。
一見きれいに見える板金も、その内部では固定している釘の緩みや、板金自体のサビ、そして下に隠された木製下地(貫板)の腐食が静かに進行していることがほとんどです。
棟板金の下にある「貫板」は、板金をしっかりと屋根に固定するための土台となる木材です。
しかし、わずかな隙間から浸入した雨水や湿気の影響を最も受けやすく、ほとんどのケースで腐食や劣化が見られます。
この劣化した下地の上に新しい板金を設置しても、すぐに固定力が弱まってしまうため、躊躇なく撤去します。
🏠 主な対応地域
神戸市(東灘区・灘区・中央区・兵庫区・長田区・須磨区・垂水区・西区・北区)
明石市、加古川市、稲美町、播磨町、高砂市
その他広範囲地域で対応可能です!!
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